HakoStylingでは規格外のダイノックシートの販売もしております。
そんなにたくさん必要はないが、欲しい量では販売がなかったりといった経験がある方にはもってこいです
必要数をご連絡いただければ、柄や種類等ご提案させていただきます。
商材一覧はこちら。
HakoStylingでは規格外のダイノックシートの販売もしております。
そんなにたくさん必要はないが、欲しい量では販売がなかったりといった経験がある方にはもってこいです
必要数をご連絡いただければ、柄や種類等ご提案させていただきます。
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私たち大人がイメージするホワイトボードはコロ付きですよね。最新ホワイトボードはクロスと同じように壁や扉、建具などに直接貼れます!もう置き場所を取りません。

しかもホワイト以外に木目調のものもあり、元々の室内のインテリアに馴染みやすい。


もちろんオフィスや会議室、大学や高校、進学塾などからもご要望多数!
さらに《子供の想像力を思う存分発揮させてあげたい》という親子様からも導入のご相談をいただきます。
ご要望ご相談ございましたら、お気軽にお問い合わせからメールをお願い致します。
一般的にはオフィスや店舗で使われることの多いガラスフィルム。空間を区切りたいけれど、閉鎖的にはしたくない。程よい距離感を生み出すことが得意です。



さらに一口にガラスフィルムといっても、種類もさまざま。
✔︎目隠しフィルム…外側から室内を見えにくくする。
✔︎遮熱・断熱フィルム…外部の光・熱を通しにくくする。
✔︎飛散防止フィルム…ガラスの飛散を防ぐ。
✔︎防虫フィルム…走光性をもつ虫の飛来を低減させる。
✔︎UVカットフィルム…紫外線を通しにくくする。
✔︎デザインフィルム(グラデーション等)…模様入りオシャレフィルム など
日中レースカーテンだと室内が薄暗くなるし、でもカーテンを開けると外からの視線が気になる…。そんな時は、デザイン豊富なガラスフィルムで上手に解決できますよ!
みなさま、こんにちは。
ダイノック、ダイノック…、
Hako Stylingのホームページは《ダイノック》と言う言葉がよく出てきます。
表題を見て読みに来てくださった方は、《ダイノック》がどう言うものなのかを知りたくて来てくださったのだと思います。
ズバリ、ダイノックは化粧シートの一種です。リアテックがサンゲツ社製品、ダイノックは3M社製品といった具合です。つまり3M社のブランド名ですね。
さらにダイノックと他のビニールクロスや壁紙と比較すると、このような魅力があります。
車などの曲面にも貼れる。表面強度が強い(=傷に強い)、何より、カーボン調や大理石調など本物と同じような見た目になるクオリティーの高さが魅力です。
例えば、アルミ複合板にダイノックの木目調シートを貼ることで、低価格で本物の木の板のように見せることができるのです。この品質の高さが、インテリアや建築業界ではホットな視線を集めています。
またシート自体に厚みがあり、カッターで簡単にきれる、貼る際に気泡が入りづらいなどといった貼る側のことを考えた仕様も魅力の一部。簡単に普段使っている私たちの感想を羅列しておきます。
✔︎シートの種類や柄が豊富
✔︎高級感がある(本物のように見える見た目)
✔︎防かび。防水性に優れている(浴室や水回り、厨房のリホームなどにも使われます)
✔︎耐久性に優れている(メーカーでは垂直面使用で10年以上の耐久性を誇っています)

もちろんご自身で貼り付けることもできますが、広範囲の場合などはご相談もお受けしております。ご要望の際は、お問い合わせからメールをお送りください。
【ダイノック】
https://www.3mcompany.jp/3M/ja_JP/architectural-design-jp/resources/catalog-sample-request/
大量生産、大量消費の時代はもう過去のものです。
SDGsやサステナブルといった価値観が主流となりました。
日本の美学《もったいない精神》良いものを長く使うという心を今一度取り戻す。
進化を続ける内装業界でもその流れを後押ししたい。
さらにプロの使うアイテムを一般の方にも手軽に手にして欲しい。
そんな内装屋の2つの想いが形になろうとしています。
デザインが飽きたから捨てるのではなく、違うデザインを楽しむ。
内装屋だからできること。それは、高品質の製品をお届けすること。
あなたのDIYがレベルアップ。環境にも優しい新しい毎日を送るために。
こんにちは。Hako Stylingです。
ホームページにも載せています、これがHako Stylingの想いです。
いいものをうちわだけで使うことは勿体無い。自分たちがいいと思うものをぜひ業界外の方々にも使ってもらいたい。こういう想いで本業の傍ネット販売を続けてまいりました。
近年活発になっているDIY。日本で初めて本格的なDIY関連商品を取り揃えたショップができたのは、1972年と言われています。当初、全国で28店だった店舗数は、1974年に60店その後、1975年を境に年間約100~200店のペースで増え続けていきました。
その背景には、消費者の志向が物質的な豊かさから精神的な豊かさへと変化し、さらに余暇時間の増大にともない、文化的、創造的生活を求める新しい生活価値観が生まれたことにあるようです。
さらに使う道具や製品に対しての本格思考は年々高まってきております。プロの我々が愛用しているダイノックを低価格で手に入れて、あなたの大切な空間をさらに愛着のあるものにしてください。